
- ボンセジュール
- フランス語で「幸福にあふれた居場所」を意味する「ボンセジュール」では、介護が必要となったご入居者様の方々に、明るい空間に明るい会話や笑顔がはずみ、ホスピタリティにあふれた介護サービスを受けていただきながら、まるで住み慣れた我が家のように居心地がよく、安心して毎日を楽しく暮らしていただきたい、そんな思いで運営を行っております。
その“笑顔を作る” 施策の一環として、 “エンターテインメントのプロ”であるよしもとクリエイティブ・エージェンシー様のお力を借りることによって、より“笑顔溢れる暮らし”をご提供できるのではないか?そのような思いから、このような企画が生まれたのでした。
- 担当放送作家:金井夏生さん
- この世の中でたくさんのお年寄りの方々が生活をしている。
考えれば当たり前のことなのですが、この当たり前の事が日常生活をしていると気づかない事でした。
おそらくそういう若い世代もたくさんいることかと思います。これから考えなければいけないこととして、もっとお年寄りの方々と若い人たちが自然と会話し生活をする、そんな環境を作っていきたいですね。
そのためのコミュニケーション方法として、“お笑い”と言うものが役に立つのでは?と思い、今回の企画に参加させていただきました。
ボンセジュール草加では、芸人さんが一方的にショーを 行うのではなく、若手芸人さんとお年寄りの交流を目的に、 さまざまなイベントを行っております。
初めはぎこちなかったご入居者様も、回数を重ねるごとに、 このイベントを心待ちにされるようになってきました。 今では、常に笑顔の絶えない空間の広がる、楽しいひとときをお過ごしいただいております。
- はり絵であじさいを作ろう
- 何でもビンゴでポンゲーム
- 似顔絵てるてるぼーず作り
- イラスト寄せ書き
- 傘だま入れゲーム
- 生活にハリが出ました
- 普段、若い子と話す機会が少ないので、新鮮な気持ちになれました。
- とっても楽しかったです
- 初めは戸惑っていましたが、優しい芸人さんと話すうちに、気持ちが明るくなりました。
- 面白かった!
- さすが芸人さん!話すことが面白くて、笑いがとまりませんでした。また次回のイベントが楽しみです!
ここではご紹介しきれませんでしたが、他のご入居者の方々からも、本当にたくさんの「楽しかった!」という声をいただいております。「ボンセジュール草加」では、このようなイベントを通して、ご入居者様に“笑顔”で暮らしていただけるよう、今後も様々な企画を行っていく予定です。
- 春祭り大会(5/16開催)
- 地域交流会
(よしもとの芸人さんはもちろん、地元の皆さまとご一緒にイベントを開催) - お料理倶楽部
(ご入居者様が作ったお料理を地元の皆さまへご提供) - ご入居者様と一緒にカラオケ大会

「ボンセジュール草加」は東武伊勢崎線「草加駅」から徒歩2分(約140m)という近さに、要支援棟とに分かれた124居室の大型施設として位置しています。県東部最大級の商業ゾーンでもある「草加」は、毎日の暮らしにも、ご家族様がお気軽に立ち寄れる場所としても、快適なロケーションを兼ね備えています。

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- 駅から徒歩2分
- クリニック併設
- 看護師24H
- よしもとクリエイティブ・エージェンシータイアップ
- 介護職員2,5:1(通常3:1)
- イトーヨーカ堂による施設内販売
ぜひ、ご入居者様が「この老人ホームなら毎日を楽しく過ごせそう!」と思える・・・そんな老人ホームを選んでください。









